水のクリタのうまい水 Minerise Water®


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「うまい水」で、お料理はもっと美味しくなる。

ご飯を炊くとき、野菜を煮るとき、お蕎麦やパスタを茹でるとき etc。お料理に欠かせない水だからこそこだわりたい。一歩上をいくにはレシピに「うまい水」を加えてください。

もっとおいしい! うまい水レシピ

やわらかビーフシチュー

寒い冬を越すには体の芯から温まるビーフシチューがおすすめ。
硬水の「うまい水」を使うとお肉がとろーり、やわらかく煮込むことができます。
うまい水を上手に使って一流シェフの仲間入り。
野菜を使った栄養たっぷりのオリジナルビーフシチューで家族も大喜び。

材料(4人分)

材料
赤ワイン:100cc ニンジン:1本 トマトケチャップ:大3缶
セロリ:2本 固形コンソメの素:1個 デミグラスソース:2缶
牛バラ肉:800グラム ローリエ:2枚 塩・コショウ:適量
セロリ:2本 にんにく:2かけら うまい水200:1000cc
じゃがいも:大2個 トマトジュース:1~2本 玉ねぎ:大1個
    ウスターソース:少々

ポイント

にんにくはじっくり弱火で炒めること。いためすぎると苦味が出てしまいます。
ウスターソースはほんの隠し味程度にいれると味が引き立ちます

手順

1
ボールに牛バラ肉を入れ、お肉がひたるぐらいの赤ワインを注ぎ1時間程常温で漬ける。
2
鍋にオリーブオイル入れ、つぶしたにんにくを弱火できつね色になるまで火を通す。その後スライスしたセロリと玉ねぎを中火で炒め、塩・コショウで味付けする。
3
漬けておいた1の牛バラ肉を取り出し炒めあわせる。
4
お肉に色が付いたら「うまい水200」とローリエを入れて弱火で1時間コトコトコトコト
カルシウムを多く含む「うまい水200」を使えば肉の高いたんぱく質とカルシウムが結びつくことで遊離しお肉がやわらかくなります。
5
1時間煮込んだ後は、肉を漬けた赤ワイン・固形コンソメを加えてさらに1時間半煮込む。 水分が足りなくなったら残りの「うまい水200」で調整。
6
トマトジュース・デミグラスソース缶・トマトケチャップを加えて、さらに30分間弱火で煮込む。「うまい水200」を使っているのでアクがでやすくなります。大きめにカットしたにんじんとジャガイモを加えて更に30分間煮込む。
7
隠し味にウスターソースを少々
※果実を中心とした調味料が味を引き立たせます。
8
お好みで仕上げに生クリームを垂らすとまろやかに。

バーテンダーが語る「うまい水」でひと工夫

おいしいお酒を飲むためには水の知識も重要です。たとえばウイスキー。
ウイスキーを作るときに使われる水は蒸溜所周辺から調達されるのが一般的。
つまりヨーロッパやアメリカのウイスキーは硬水でつくられ、日本のウイスキーは軟水つくられているというわけ。
実はこの知識、水割りをつくる際にはとても重要。硬水でつくられたウイスキーは硬水で割り、軟水でつくられたウイスキーは軟水で割るのが、おいしい水割りをつくるための基本なんです。ヨーロッパやアメリカ産のウイスキーはミネラルの多い「うまい水200」で。逆に日本産のウイスキーは「うまい水100」で割ってみてください。いつもとはひと味ちがう豊かな味わいが楽しめるはず。


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